夏休み2007/08/17

MARK-Nデザイン工房の夏休み。                                                                     色々提出の関係で、来週ようやく夏休みがとれます。                                                                                                                                                    8月22日(水) ~ 8月26日(日)                                                                                                                                                               の期間を夏休みとさせて頂きます。                                                                       宜しくお願いいたします。

多摩川花火大会2007/08/19

多摩川花火大会
8月18日は二子玉川の多摩川花火大会。                                                                       初めて多摩川花火大会に行く。この花火大会は、多摩川を挟んで東側が世田谷区主宰の花火大会、西側が川崎市主宰の花火大会、と2ヶ所に分かれていて二つの花火大会が同日同時刻に開催されるのでおもしろい。                                          私たちは一昨年から川崎市民となったので、当然川崎会場側。                                    世田谷側の花火が盛り上がっていると、「川崎負けるな!」と妙な対抗意識が出て楽しい。                                                 ただ、花火の技術は本当にすごいと思う。顔(にこにこマーク)型や、ハート型、(恐らく)ネコ型の花火。あと、未知との遭遇の音楽に合わせてリズミカルに打ち上げたりとか・・・。本当に面白かった。。。また来年も行こう。

ツクツクボウシ2007/08/21

今年はじめてツクツクボウシの鳴き声を聞く。                                                               ツクツクボウシはほぼ日本全域に生息する無色透明の羽根の蝉で、鳴き声が「ツクツクボーシ・ツクツクボーシ・・・」と聞こえることから、この名がついている。私の故郷の名古屋(東海地方)や、関東地方ではおおよそ盆明けぐらいから9月中旬ぐらいまでの期間その鳴き声を聞くことになるので、個人的には昔から少し寂しい気持ちになる。夏の終わりが近づいてきたのである。                        当初、長期予報では今年の夏は「猛暑」となるとの予想だったが、梅雨明けが記録的に遅れて、長期予報も一転「平年並」に修正してきたが結局フタを開けてみれば、8月に入ってからは「記録的な猛暑」となった。(観測史上最高40.9℃/多治見・熊谷)・・・当初予想を強気に推していれば、長期予報大当たりだったのに・・・・。                                                                                    とりあえず、残暑、まだまだ暑い日も続きます。熱中症には十分気お付けましょう。

模型写真撮影2007/08/22

朝から模型写真の撮影。                                                                            たまった3案と前の模型の写真を3時間かけて撮影。                                                          夏は汗との戦いでもある。慎重になる緊張感からだろうか、意外に汗がたれてくるのでタオルで汗をふきながらの撮影となる。                          今はデジカメ撮影である。現像代とフィルムの残りを気にする事なく、バシバシ撮るので今日のようにまとめて撮るとデータ量がメガバイト単位で結構なものになる。                                         私は基本的に模型派。殆どの物件でスタディ段階から模型を作る。3Dも良いが、3Dでも結果は2次元上でしか確認できない。やはり実在空間の中で3次元的に確認していった方が、よりイメージが広がる。                                 ただ最近は、特にある段階での主要な内観の最終確認には3Dを多用している。中に入った状態の細かい雰囲気がダイレクトに伝わるからです。                                            結局は各ツールをそれぞれの特徴に応じた使い方をしているという事か。

実家2007/08/24

今日から月曜まで名古屋の実家。                                                                      別の場所の別のパソコンからもブログ書き込みが出来るかテストです。                                                                                            なんか、大丈夫そう。。。。あたりまえといえば当り前なんだけど。。ブログは日記みたいなものだから場所や環境によって書けないのではちょっと問題か。。。                                                       夏休みと言っても、こっちでの物件の行政関係の調べと打ち合わせを兼ねるので、仕事は付きまとっているのだが。経費節減にはちょうどいい。。。